タジキスタン、ベンジケントからウズベキスタン国境手前の
サラムズ遺跡入り口
中央アジア最古の都市遺跡
広大な遺跡公園の中に、8箇所ほどこのような発掘箇所がある
円形の祭壇(ゾロア教のルーツ)、職人街など
野外には150年ほど前のタジクの家の復元、窓はほとんどないが、天窓がある
屋根は、木の梁の上にアシなどを敷き詰め、最後に泥を被せた土屋根
サラムズ博物館内、サラムズ王妃の埋葬
多くのラピスラズリーやターコイズ(トルコ石)や
遠く貝殻のブレスレットなど装飾品も一緒に。
陶器の紋様
サマルカンド最後の夕暮れ
皆のスカーフもあれこれあって、楽しい
レギスタン広場