スダレや柵にする木、なにの木?
今日のランチは、ラグマン(肉入り炒めうどん)緑茶
杏の収穫期なので、みな木の下に布を敷いている
結婚式に遭遇、式のあと花嫁の家でのガールズパーティ
このあとベールを被った花嫁が現れ、花婿と車に乗ってバラで飾られた花婿の家へ
(花嫁の送り出し)昔は馬で。
この後、ベールを取り、皆に顔がお披露目されるという
現在は豪華すぎる披露宴を規制法律ができたそうだ
それでも、数日から1週間続く。。
通りがかりの私たちにも、果物やお菓子のお裾分けが。。
その後、この橋を渡り、3時間歩いて、ジゼウ(jezeu)村へ
途中ロバにも村人にも、誰にも会わず。。
やっと着いた村で、美しい丈夫なカゴとホウキの出迎え
縁台隣のおやすみ所 ヤギの毛皮?
お母さんが調理中
川から水路を引いているので、野菜が豊富
ジャガイモ、ジルやハーブ、青菜、ニンジンなど
町で暮らす息子の子供
どこもトイレは、母屋とは別に離れたところにある、奥がトイレ
養蜂
天然の冷蔵庫、果物ジャム
家の裏はこんな光景
近所に数家族、1km先にひと家族が全て。100m先の石の上でガラケーは入る。
近くに生徒6人の小学校があり、先生は1人。中学は近くの町で寮に入る。
冬は−30度、積雪3m。近くのヘルスポスト?に医者が常駐。
これは、なにだろう。。? 道具置き場や穀物小屋?
手前が台所、奥が家族の家
お湯や電波がなくても、数日いたい家
こころがまるーくなるようだ
お茶受けのしょっぱい杏の種、干しブドウ、
サクランボや杏のジャム、セモリナ粉のお粥
左から;私、妹、姉と子供、お父さん、土の家から出てくるお母さん
またテクテク歩いて橋まで戻る
ドライバーは、そこで待っている
時々白樺の樹皮を剥いでいる跡あり
お茶にするそうだ
抗菌や抗ウイルス、免疫を活性化、利尿やデトックス、関節ケアなど
橋のたもとの干された山羊皮、これからなめすのかな?