ヤトソーンの農場で、友人が夫の母親から、魚をすくう丸網を習う
買い物カゴや小袋もできる
ヤトソーンを後に、着いたのはムクダハンの農場
ゆで野菜や白い花をプリックソースにつけて、川魚和えものと餅米でご飯
随分鶏系が増えている、闘鶏や、肉や卵用の種類も色々な鶏があちこちに
ため池に延びた涼台兼魚釣リ場、左下にアヒルの子供達が固まって。。
肉牛もいるよ
左;耳の長い牛は、インド系
自給菜園;白い丸いナス、旬のスイカ、小ネギやニラなど
鶏小屋からの鶏をさばく
35度の昼下がり、ゆらゆらーり
ラオスや中国、ベトナムからのものが並ぶ国境市場へ、
友人の姉に贈る泥染藍染めタペストリーを見つける
春節前で、赤で華やかな市場よ
お寺近くのバンヤンの木
メコン河沿いで、
左;ムカタ(ジンギスカン風)、右;チュムチュム(水炊き)
橋を越えると、ラオス南部サワンナケートへ
さらにラオスを横断し東へ向かうと、ベトナムの古都、フエに到着
この店は、250B(1300円)のセットを二組注文すると、
肉皿が3セットと、野菜とツケ汁は取り放題、水と氷も無料、ビールなどは追加注文
5人で満腹して、4000円弱
以前は、土手の階段にゴザを敷いただけで素朴だったけど。。
ここも自給菜園、使わなくなったタイヤや一輪車にニラを。
闘鶏注意! 入り口を入ると、
黒檀(Ebony, マックルア、カキノキ科、家具や、小さな実を発酵させてこげ茶染料に)あり
左;夫の母親の寝室、右;ここに泊まる
風通しのいい広いベランダのある母屋は後方に。
ムクダハンのバスターミナルにて、いつも大体こんな風
乗り合いバスで、ウドンタニーへ
2way(リュックとコロコロのソフトケース)9kg、
デイパック(タブレットやガジェット、水筒他)3kg、
小袋(すぐ食べるもの、地図など)
ベスト(内ポケットにパスポート、カード、現金など)
(それでも重い。。)
でも知り合いの旅の大先輩夫婦(80代!)は、機内持ち込み(7kg以下!)だけで、
コロナ下もずっと旅している
タイのトイレの中、どこも大体同じね
ただし、水で洗い、トレペは流さずに、ゴミ箱に入れる
これで、ウボンラチャタニーノンカイからメコン河を越え
ービエンチャン(ラオス)、タラートサオ(朝市場)まで5時間
昨日苦労して友人に聞きながら、異なる写真を2枚入れて、e入国カードを作ったのに、
バス車内で、今まで通りの紙の入国カードを渡される。。
これでいのよ、なんでなんでも電子化したい? 入国カードまで。。
現在ラオスの到着ビザは、30日
市場近くの雑貨屋で、時間かけてSIMカード(30日、電話とデータで1500円)を設定し、
銀行は閉まっていたけど、なんとか両替する
(現在私営の両替はない、ドルが圧倒的に優勢なラオスよ)
(空路だと、空港で皆終えるけど。。 eSIMは、まだ使いこなせず、ローテクなままよ)