2026年3月4日水曜日

ノンキアオからルアンパバーンへ


岩山とナムウー河に囲まれたノンキアオの中心通り


幹から直接実がつくオオバイチジク
熟したら、食べられるのかな?、


中高校、通学範囲が広く、バイク通学が多い
女子の制服は、黒いシン(筒状の巻スカート)でバレーボール
校舎の裏では、男子が喫煙中。。


夕焼け前に、ルワンパバーン到着

乗り合いバンの隣席には、フランス人男性
Cooperative Social Responsibilityの会社から
南部で水田の灌漑を手掛けて半年のA
もうラオス語が読めるって。

パリから父親と祖父、3世代の短いメコンの旅

中国人ツアーを除くと、ほとんどヨーロッパ人(多くはフランス人)
アジア系はほんの少し


途中休憩中の雑貨屋
ほとんどの家は、この七輪で調理


毎日の暮らしに欠かせないナタや鍬