高級ホテルの庭のレストラン
世界遺産のこの街で伝統的建物の修復
ファトレードの店内にて
ビエンチャンにもここにも、農村女性グループの手工芸品を支援している店がたくさんある
機械りと手織り、合成繊維と綿などの見分け方
多分30年くらい前のこの街は、このような建物が多かったかもしれない
焼きたいものを選んで。。
炭火で焼いて、路上のテーブルでいただきます
3月紅色の満月、皆既月食の終わるころ
日の出前、僧侶の托鉢
餅米や食べ物を喜捨する
托鉢時の注意
上は1000キップ(7円)、少数民族が描かれている
左から;ラオルム(低地ラオ人)、ラオトゥン(中地ラオ人、モンクメール系カム人など)
ラオスーン(高地ラオ人、モンやヤオ人)
ラオスは、ゲストハウスでも朝食付きが多い
伝統的な麺を注文したら、なんと目玉焼きがのったインスタント麺が登場したので、
翌日は、バナナパンケーキ、ネスカフェ(多分)と果物付き
ラオス旅行中の注意
ファンチャンヘリテージ
1900年にラオス王宮の役人が建てた伝統的建物を、博物館に。
この大樹は、気根の新しい部分がきれいな紅色
世界的に同じだが、ここも女性は伝統衣装をよくまとうが、男性はとても少ない
貸衣装
伝統楽器
貸衣装で、プロが記念撮影
前の子供達を守る運動の日本語版パンフあり
旅行者のための7つのヒント
大きく(ラオスで児童売春した日本人が逮捕された)と。
昔の大きな家は、こんなに外の廊下が広く長かったのね
ドブロクから焼酎を蒸留する道具
大きなバイシーが行われる前
国立博物館と同じ敷地内の劇場で
毎日18:30からラーマーヤナを上演
左から;16の真鍮のゴングからできたコンウオン、
木琴のようなローズウッドで作られたナングナット、
水牛の皮の太鼓、コンタート、子供も演奏!
左はじで、年配の女性が歌っていた
黄金の鹿とシダの誘拐
みな若い演者たち、素晴らしい、
(でも、シニアは1人もいないのは、なぜ。。?)