2026年3月7日土曜日

ルワンパバーン(4)ラーマーヤナ舞踊、ファンチャンヘリテージ


高級ホテルの庭のレストラン


世界遺産のこの街で伝統的建物の修復


ファトレードの店内にて
ビエンチャンにもここにも、農村女性グループの手工芸品を支援している店がたくさんある


機械りと手織り、合成繊維と綿などの見分け方


多分30年くらい前のこの街は、このような建物が多かったかもしれない



焼きたいものを選んで。。


炭火で焼いて、路上のテーブルでいただきます


3月紅色の満月、皆既月食の終わるころ


日の出前、僧侶の托鉢
餅米や食べ物を喜捨する


托鉢時の注意



上は1000キップ(7円)、少数民族が描かれている
左から;ラオルム(低地ラオ人)、ラオトゥン(中地ラオ人、モンクメール系カム人など)
ラオスーン(高地ラオ人、モンやヤオ人)


ラオスは、ゲストハウスでも朝食付きが多い
伝統的な麺を注文したら、なんと目玉焼きがのったインスタント麺が登場したので、
翌日は、バナナパンケーキ、ネスカフェ(多分)と果物付き


ラオス旅行中の注意


ファンチャンヘリテージ
1900年にラオス王宮の役人が建てた伝統的建物を、博物館に。

この大樹は、気根の新しい部分がきれいな紅色


世界的に同じだが、ここも女性は伝統衣装をよくまとうが、男性はとても少ない



貸衣装


伝統楽器




貸衣装で、プロが記念撮影


前の子供達を守る運動の日本語版パンフあり
旅行者のための7つのヒント
大きく(ラオスで児童売春した日本人が逮捕された)と。



昔の大きな家は、こんなに外の廊下が広く長かったのね


ドブロクから焼酎を蒸留する道具



大きなバイシーが行われる前



国立博物館と同じ敷地内の劇場で
毎日18:30からラーマーヤナを上演


左から;16の真鍮のゴングからできたコンウオン、
木琴のようなローズウッドで作られたナングナット、
水牛の皮の太鼓、コンタート、子供も演奏!

左はじで、年配の女性が歌っていた


黄金の鹿とシダの誘拐


みな若い演者たち、素晴らしい、
(でも、シニアは1人もいないのは、なぜ。。?)