今日は郊外へ、ファイズラ邸宅博物館
19世紀末、羊毛皮の貿易で大富豪になった人の大邸宅
男性用の社交スペース(外部)と女性や家族が暮らすプライベート(内部)に、
完全に分かれている
井戸
ここにもコタツ
(私は削除はできるが、写真の移動などができないので、わかりづらくて失礼)
網目模様のような窓、光が美しい
台所
広大な綿畑
ロシア時代の大量の農薬→天敵での害虫駆除、
大量の水→点滴灌漑、排水を塩湖や低地に流す
以前の大規模灌漑により塩分が地表に出ている
塩分に強い木の植林を進めている
現在は、集団農場から企業の下で、数万もの個人農家が契約栽培(種や肥料、天敵まで)
右から2人目の少年のドラムも素晴らしい
通りがかりのドイラ(タンバリン)を叩く人が、即興で加わる
杏や胡桃の木の枠に牛や山羊の皮を張ったもの
内側の木枠に金造世のリングがたくさん付いている
結婚式や伝統舞踊にはかかせない
(昨夏、トルコでもよく聞いた音)
チョルバクル墓地
広大なイスラムの墓廟複合施設
水飲み場
瞑想の小部屋
モスクの近く、屋台の香水売り、
天然のフッ素を持つ木(歯ブラシ、ミスワック)も一緒に。
数本購入
予言者ムハンマドの祖先が埋葬されているので、死者の町とも呼ばれている
小さな瞑想の部屋
手前:井戸、奥は寄付箱
スィトライ マヒホサ宮殿(月と星の宮殿)
ブハラ ハン国最後のハンが作り、1911年に完成
旧市街、舞踊があるレストランで
ナンとババガヌーシュ(焼きナスに胡麻ペースト、ニンニクやレモン汁を混ぜる)
翌日は、葡萄の葉でご飯を包み揚げたドルマを。
刺繍の帽子
きらびやかな刺繍を全面にほどこした上着
ここにもコタツ
刺繍が施された帽子
1日5回のお祈りの決まり
アイバン、熱い夏でも風が通るように
チョルバク墓地
旧市街のカメラ屋
旧市街の広場、遺跡跡も子供たちの遊び場
旧市街、キャラバンサライ
オーナーが音楽家の楽器屋
旧市街、夕飯は、舞踊があるレストランで
ナンとババガヌーシュ(焼きナスに胡麻ペースト、ニンニクやレモン汁を混ぜる)
翌日は、葡萄の葉でご飯を包み揚げたドルマを。
上記の楽器屋で購入したウズベキスタン伝統音楽のCD
2晩通ったレストン Alodine Lamp
そのレストンを出ると、路上で即興音楽
キャラバンサライの前の広場で
いつもテンポよい音楽と、踊る人々
子どもも踊るよ、踊る
(今回は、なぜか写真がグチャグチャに混ざってしまい、
とてもわかりずらくて、ごめんなさい。。)