サマルカンド、路地のシャシリク屋
塩胡椒やスパイスに漬け込んだ肉を、炭火で焼く
たまに野菜やトマト、魚もあり
南インド料理店までテクテク歩いて行くも、改装中で休み。。
近くのパンジャブレストランで食べていると、
パキスタン人巡礼グループが、やってきた
鳥籠屋
グルアミール廟
数少ない魚屋の看板
今日は、陸路タジキスタン西部へ
ジャテバ国境まで1時間、鉄条網の先がタジキスタン
枯れかけのヒマワリ畑
人だかりの入国管理事務所を超えて、タジキスタン側へ
そこからパンジャケントへ。ここでSIMを入手しようとするが、まあ、大変。
今回は、1回目の入国から1ヶ月以上経っているので、登録が必要で、
結局wifiを別の店で購入することに。
それらを助けてくれたのは、
この5年ほどヤクノブ渓谷で農村開発(チーズ作りや植林など)を
しているノルウェー人家族
その前は、イラクやアフガンで活動していたという
話したいことは山々だけど、もう午後遅くなったので、残念
市場を下った広場で、7つの湖(Seven lakes)行きを待つ
人が満杯にならないと、出発しない
これに屋根にも荷物満杯積み、11人乗って出発!
座席が中だったので、風景を見る余裕なし
ここらは、春に土砂崩れがあり、まだ復旧途中に見える
何度も加熱気味のエンジンに、水をかけながら。。
これは、個人が作った公共トイレか。。?
2時間後、降ろされた宿は違う場所で、やっと元の宿へ着いたら、夕方近く。。
素敵な台所
コーカサスでは、博物館にあったけれど、ここでは現役のゆりかご
宿を切り盛りしている若夫婦
スターリンクがあるけれど、あまりwifiは繋がらない
なにせ町まで遠いので、キャベツやカボチャ、トマトなどの菜園あり
宿から本道へ降りる川沿い
これは涼しいタプチャン
台所
この宿は4つ目の湖近くにあり、
翌日7つ目の湖までハイキング、ここは、7つ目の湖
地元の人たちが車で、たくさんピクニックに。
肉、ジャガイモと人参のショルバ作り
みな40才の男性ばかりで、学校の同窓会
ランチに呼ばれる
右の黒い服のカップルと一緒に歩く
同宿でシンガポール在住のマレー系とパキスタン系のカップル
7つ目の湖周囲を、ぐるっと歩く