週末ジンジャイマーケットへ
2012年ごろに始まり、今は、半分以上が似たようなファッション系、
他は、有機農産物と屋台風食堂が主で、常設のカフェや店もある
これは、バナナの茎を使った工芸品、裏にはバナナの紙で補強
カヤン ラフィ人(首長族ではない)、素敵な笑顔
多くは、1980年ごろビルマ東部から、
紛争によってタイ北部に移り住んだ難民たち
カレン人、草木染め手織りグループ
若い女の子が、腰機織りを習っている
エコプリント、ワークショップ
最近タイ北部でも、カカオ農場ができてきた
ココア作り中
最近、有機野菜部分が広くなったような。。
とてもセンスいい種売り場
大好きな紫モチトウモロコシの種を見つける
同じ人の店
ここの分別は、かなり細かい
どこにもスタッフがいて、分別の手助け (その後どうなるか聞いたが、わからず。。)
でも皆、プラや紙皿、プラ小袋も水の如く使っているけど。。(タイ国内中。。)
大きなギャラリーもあり
ここでもCacao Beans to Bar
手前左;深煎りのカカオニブ購入
宿に囲まれてしまった僧院
先ほどの運河沿いの木の歩道は、結構長い
チェンマイの灯り
数十年前のチェンマイ
菩提樹の葉っぱのLife of Tree
Kalm、アートと手工芸の文化センター、2021年オープン
玄関には、トゥンヤイメーンムム(蜘蛛の糸の旗)
悪いものを防ぎ、幸運をからめ取る魔除け
常設展?
竹のコイル巻き
これに漆を塗り重ねる(日本は、桜や栃の木が多い)
ここにも羽が。。
私も、大切な人に会えるように、旅中もいつも小さな羽持参
広い敷地に、カフェやレストラン、ギャラリー、会議室や図書室、雑貨店など
この何年か連絡取れなかったタイの友人と、再会できた日
特別展は、絞り
あちこちに、ゆったりしたフリースペースあり