ナムチャン村、レンテン人のお母さん、
カムが紡いだ綿糸が、大袋にたくさん入っていた
毎朝、藍カメをのぞき、染め重ねる
出発の日は寒かったので、カムは、足に布を巻き、
その上に長ズボン、厚い上着を着て機織り
少しの隙間時間に、機織り
フェイサイに戻り、近くの僧院へ
それは長い竹の竿で取っているのは。。? 紫に熟れかけの果物
2階から眺めていた私たちに、分けてくれたよ、長い竿に果物を付けて
これはゴミを分別しているのではなく、そこらに捨てずに、ゴミ箱へ
でもその後は、埋めているかどこかに投げているかも。。?
夜、何やら音楽が聞こえてきた
多分、ブッダの前世を祝う前夜で、昼間は皆で会食、夜はラム系の歌を掛け合う
時々喉笛も鳴らしながら。。
手前の小さめの太鼓(女性)木琴と弦楽器(男性)歌やシンバルは男女両方
24時まで歌い、翌朝僧院へ参拝
(皆楽しそうだったなあ。。)
7時ごろ、托鉢の少年僧たち、
右が托鉢する人々
フェイサイ7時出発、ラオス国境入管、メコン河の橋を渡る、タイ国境入管
チェンライまで乗合バス、3時間待ってチェンマイまで大型バスと、7つ乗り換え、
チェンマイの宿に着いたのは、18時ごろ
今回の旅で一番大移動
英語をほとんど話さないマダガスカル在住フランス人と、道連れ
途中のこれは。。?
桃ではないよ、マンゴー!
さよなら、メコン河、また来るよ